Yamagishi Complexity Torus Lab山岸勇輝ラボ
FIVE LANGUAGES

5 か国語で読める論文

日本語・英語・ドイツ語・フランス語・イタリア語の 5 か国語で読める論文です。どの言語の版も、同じ論文の訳です。 35 本

  1. 【論文1】球対称密度分布における $n = 2$ の唯一性定理
  2. 【論文2】4$\pi$質量相殺定理
  3. 【論文6】臨界線と関数方程式の不動点
  4. 【論文7】n=2唯一性定理とペレルマン・リッチフローに基づく3次元ポアンカレ予想の情報幾何学的再定式化
  5. 【論文8】n=3唯一性定理とホップファイブレーションに基づく4次元ポアンカレ予想とエキゾチック構造の位相幾何学的解明
  6. 【論文12】境界エネルギーから体積エネルギーへ
  7. 【論文13】宇宙OS記述言語としての物理法則
  8. 【論文16】等号にも別根がある
  9. 【論文17】$8\pi$ は単位の産物である
  10. 【論文18】山岸運動エネルギー方程式
  11. 【論文60】速度空間の球としての $c$
  12. 【論文67】$4\pi$ パッチのオイラー標数的起源 $m = 4\pi$ を $2\pi\,\chi(S^2)$ と読む
  13. 【論文68】Hopf 束としての量子ビット ボルン則の「$2$」と Hopf 写像の「$2$」は同根か韻か:規律ある「2」たちの点呼
  14. 【論文83】なぜ「最高速度」が存在するのか
  15. 【論文91】曲率は内在的である
  16. 【論文95】規約と事実を分ける
  17. 【論文100】王道の交差
  18. 【論文102】スペクトルから形を聴く
  19. 【論文110】リッチ・フローはくりこみ群フローである
  20. 【論文116】$c$ の冪は、何を数えているか
  21. 【論文117】スケール不変性は、四通りに指数を選ぶ
  22. 【論文190】「稀」は、対数の目盛りで測る
  23. 【論文300】三百本目の点呼
  24. 【論文481】「法則が破れた」は、どの仮定へも落とせる
  25. 【論文641】ABC 予想は多項式では定理で、整数では予想である
  26. 【論文642】フェルマーの最終定理への道は道具で範囲が違い、降下とクンマーは 92 個の指数に届かない
  27. 【論文1003】ポアンカレ予想は圏ごとに別の問いで、PL でも微分でも開いたままの次元は 4 だけである
  28. 【論文1049】単位の枠が三つなのは、力学が三種類の量しか使わないからである
  29. 【論文1052】「一つ減る」は二つあり、片方は穴を数え、片方は次元を数える
  30. 【論文1055】光速の数字が三億に近いのは、長さが十進で時間が六十進だからである
  31. 【論文1056】微細構造定数は単位では動かず、エネルギーで動く
  32. 【論文1057】137 を凍らせているのは数ではなく、一つの質量である
  33. 【論文1058】「厳密」は二種類あり、片方は単位が決め、片方は連続変形が動かさない
  34. 【論文1061】「なぜ 137 か」への答えは、四つの根のうち二つを取れない
  35. 【論文1067】中に居るかは、掃いた立体角を 4π で割ると整数で出る