コンテンツへスキップ

Yamagishi Complexity Torus Lab | 山岸勇輝ラボ

Small Lab, Infinite Structure. / Exploring the Hidden Structures of a Torus-Shaped Universe.

  • HOME (TOP)
  • 論文一覧 (Papers)
  • 研究テーマ (Research Themes)
  • ミッション (Mission)
  • プロフィール(Profile)
  • お問い合わせ (Contact)
  • サイト説明
  • Home
  • 2026
  • 10月
  • 10
  • Page 2

日: 2026年10月10日

【論文435】どの順位でも一定なのに、合計は決まらない

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 「順位と頻度の積が一定である」という言い方がある。本稿が示すのは、その「一… 続きを読む【論文435】どの順位でも一定なのに、合計は決まらない

数理物理学系の論文

【論文919】瞳が 1.85 mm より開いていれば、目の細かさの天井は回折ではなく錐体の並びが決める

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 目で見分けられる縞の細かさには、光の側と網膜の側に二つの限界がある。本稿は… 続きを読む【論文919】瞳が 1.85 mm より開いていれば、目の細かさの天井は回折ではなく錐体の並びが決める

数理物理学系の論文

【論文434】安くしているのは、時間ではなく累積である

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 ものは作るほど安くなる、と言われる。時間が経てば安くなる、とも言われる。本… 続きを読む【論文434】安くしているのは、時間ではなく累積である

数理物理学系の論文

【論文918】アンテナの利得は全方向で平均すると 1 で、半値幅から利得を出す係数は裾の電力で変わる

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 アンテナの利得(ここでは損失の無い指向性)は、ある向きに出る電力を、全方向… 続きを読む【論文918】アンテナの利得は全方向で平均すると 1 で、半値幅から利得を出す係数は裾の電力で変わる

数理物理学系の論文

【論文433】氷はもう無いのに、土地はまだ上がっている

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 北欧やカナダの土地は、いまも年に一センチほど上がっている。そこに氷はもう無… 続きを読む【論文433】氷はもう無いのに、土地はまだ上がっている

数理物理学系の論文

【論文917】石が倒れる揺れの強さは、ゆっくりなら形だけで決まり、短い揺れでは大きい石ほど強く要る

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 積んだ石は、横向きの揺れで倒れるか滑る。本稿は、すべらない長方形の石を一つ… 続きを読む【論文917】石が倒れる揺れの強さは、ゆっくりなら形だけで決まり、短い揺れでは大きい石ほど強く要る

数理物理学系の論文

【論文432】記録で最も強い周期が、原因の側では最も弱い

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 周期が一致すれば、原因が分かったと考えたくなる。本稿が示すのは、一致してい… 続きを読む【論文432】記録で最も強い周期が、原因の側では最も弱い

数理物理学系の論文

【論文916】メトン周期は年と月の連分数が選んだ 19 年で、整数の日まで合わせると外れは三倍半を超える

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 太陰太陽暦は、月の満ち欠けで月を数えながら季節に合わせるために、ときどき閏… 続きを読む【論文916】メトン周期は年と月の連分数が選んだ 19 年で、整数の日まで合わせると外れは三倍半を超える

数理物理学系の論文

【論文431】川が曲がるのに、よけるものは要らない

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 川が曲がっているのを見ると、何かをよけたのだと思う。本稿が示すのは、よける… 続きを読む【論文431】川が曲がるのに、よけるものは要らない

数理物理学系の論文

【論文914】影を二つ測れば太陽の向きは周長から消え、残るのは角度の読みと南北の距離である

2026年10月10日2026年10月2日 yuuki

要旨 地球の周長は、南北に離れた二つの町で同じ日の正午の影を測り、角度の差と町の… 続きを読む【論文914】影を二つ測れば太陽の向きは周長から消え、残るのは角度の読みと南北の距離である

数理物理学系の論文

投稿ナビゲーション

過去の投稿
新しい投稿

■ 最新記事 (全ジャンル)

  • 【論文471】積み上げても進まないのは、量が足りないからではない
  • 【論文955】形が一つずつ変わる模型は負の協同を作れるが、一度に変わる模型はどう置いても作れない
  • 【論文470】精度九十九パーセントの検査でも、陽性の九割は外れることがある
  • 【M039】「高血圧の人」の割合は、線の高さと服薬の数え方で 2.32 倍動く
  • 【F039】自己正規化は、分母に使った窓を持ち込む

■ カテゴリー / Categories

  • 数理物理学系の論文
  • 医療統計系の分析
  • 地域のデータ
  • 業種のデータ
  • FX・金融の検証
  • 別解釈(非科学をも含む)
  • 船の世界
  • 日記・雑記

■ アーカイブ / Archives

  • 2026年10月
  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年6月

ALGO SCHOLAR:知の銀河

自身の論文のノード接合を可視化

Yamagishi Quant Research

6.6億Tickのデータからの厳密な検証

■ リンク / Links

■ Youtubeチャンネル
  • Youtube Channel (English)
  • Youtube チャンネル (日本語)
■ 関連個人サイト
  • 山岸勇輝 論文の倉庫
■ 外部サイト
  • Note.com
  • x.com
■ Zenodoコミュニティ
  • Zenodo.org
■ 研究関連
  • Google Scholar
  • ORCiD
  • OSF Preprints

■ タグ / Tags

トポロジー 単位と次元 原子・核 固体物性 圏論 地球・海洋 天文宇宙 幾何学 情報理論 数論 流体 熱力学 生命・医学 相対論 確率統計 科学史・方法 統計力学 計算理論 量子力学 電磁気

■ コンテンツ / Content

  • プロフィール(Profile)
  • サイト説明

■ Language Switcher

  • English

■ Blink Donate Button

論文が面白かったら

ビットコイン(Lightning)で投げ銭を送れます。

Lightning の QR コード

yuukiyamagishi@blink.sv

If you enjoyed a paper, you can send a tip via Bitcoin Lightning.

  • HOME (TOP)
  • YOI 正典表(論文1〜500)
  • YOI 正典表(論文501〜1000)
  • YOI 正典表(論文1001〜1500)
  • お問い合わせ (Contact Us)
© 2026 Yamagishi Complexity Torus Lab All rights reserved.
ページのトップへ